2011年11月09日

久しくこのブログを更新してなかったがiPhoneを購入したのをきっかけに再開したいなっと思っています。

前回メンテナンスしたのはいつだろうか?中味が充実しないと訪問してくれるヒトも当然少ない。元気の出る広場だから楽しいコトや発見したこと記述するのがいいでしょうね。
テーマはおいおい決めていくことと致しましょう。
posted by ohagi2778 at 14:04| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

ものの見方と考え方

<創業動機:違った視点からものを捉える> 


企画を立てるということ=課題を見つけること
=違った角度からモノを見て疑ってみること
 

毎日のように我々は買い物をしたり食事を楽しんだりする。その度に店員や店長から『有難うございます』という言葉を貰っている。顧客に何らかの印象を残したいのであればもっと違った表現はないものだろうか?なぜなら、今は競争の時代、差別化の時代といわれて久しいのだから。

 

企画、広告、広報を生業とする私は直ぐにこういったことを考えてしまう。

 

英語にはYou made a good choice!という表現がある。

そこで、「ありがとうございます」、のかわりに「良い買い物をなさいましたね」と言ってみるのはいかがだろうか?

人間と言うものは自分の選択に対して同意を求めるものである。

だから、単に「有難うございます」よりも「これは、貴方のために用意されていたようなものです。このサイズは貴方にまさにぴったりですよ。当店にはこのサイズと色は一着しかありません」とか言われる方が嬉しいような気がする。

 

これは単なる例であるが、そんな風に考えると、われわれが当たり前だと思っている日常の世界にも目を別の方向にやるとそこには色んな疑問が浮かび上がってくる。

さきほど、英文を示したが、小生は英語の勉強をしたおかげで普段当たり前だと思っていたことに疑問をもつようになった。

 

これは実際にあったことである。


突然に雨が降り始めた。あなたはたまたま傘を携えている。見ると、目の前に初老の女性が濡れながら道を歩いている。あなたは傘を差し出しだして、彼女を目的地まで送ってあげたとしよう。

別れ際に彼女がひとこと。


Thank you so much. You gave me a nice story today.

 

なかなか使える表現だなと小生は思った。敢えてこれを翻訳してみると、

『「私今日は日本の紳士に駅まで送っていただいたの」というお話を家に持って帰ってするわね。』といったところになる。

 

とりわけ日本文化は曖昧だと言われる。これを身近な世界で見てみよう。

社長という立場上、企業の給与体系で悩むことは多い。当社には、職務給、職能給、実績給などという評価基準が存在する。漢字だけ見ると、これらの意味することは何となく曖昧に見えるものの、何となく分かった気がする。

英語圏の場合、特にアメリカのように他民族で構成されている国ではコミュニケーションのミスを防ぐためにも曖昧さを極力排除しようとする風土がある。

議論の場では当然のことながら参加者は自分の立場を明確にし、主張する。議論に先立ち自分が使う専門用語に関して、これを定義するのが慣わしである。


First of all, let me define several important terms.

という表現は良く耳にするフレーズである。


例えば、前掲の給与に関する用語を英語にしてみたい。

職務給:wage commensurate with job requirements

職能給:wage based on ability

実績給:performance-based wage

commensurate は「釣り合った」、「見合う」という意味の形容詞。

職務要件に見合った賃金ということになる

 

いかがだろうか?


こう考えると、英語を勉強することは、言葉の意味を明確にする訓練をする上でも有益となることがおわかりだろう。

 

も、少し分りやすくこれを解説してみよう。

 

「あなたは、中国のサッカー事件をどう思いますか?」という質問がある。

われわれ日本人はこの質問にさほど疑問を感じない。では、これを米国人に聞いたとしよう。こういう答えが返ってくる。


What do you mean? Would you clarify your question?

すなわち、どういう視点から質問しているのかということだ。

日中関係に与える悪影響なのか?

中国の暴動の是非を問うているのか?

それともその背景に携帯電話の普及があり、これによって発生した暴動であることを捉えて、通信技術が中国に与える影響を問うているのか。


さまざまな切り口が可能であり、これを明確にしないとヘテロジーニャスな風土の中では議論は進展しないのだ。

日本と米国にはそういう差異があることを学び、小生は無意識に他から差異を学び、発見することの喜びを知ったのだ。

 

最近は、中国とのプロジェクトを進めているため中国人と接する機会が多い。
小生の周りには、中国に対してネガティブな意見やイメージを持った人が多い。かといって彼らは中国の友人を一人として持っていない。私は中国人と接し、中国の歴史を見ていくうちに中国という国はそう簡単に断言できる国ではないことを知った。
5000年の歴史と13億人の人口というスケールを考えるだけでそれは推測できるものである。われわれは与えられた情報によってのみ物事を推し量るような環境やスタイルに慣れてしまっている。それは情報化のひとつの弊害でもある。


中国の歴史を学ぶと「現在の中国」は日清戦争(
1895年)で自国の威信を失い「伝統的なシステムを放棄し近代化路線に乗り換えた中国」であることなどが見えてくる。

posted by ohagi2778 at 00:00| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自己紹介ふたたび

小生の経営する会社のお客さまは、大手企業様や官庁から大学やNPO、そして銀座商店街のお茶屋さんまでと幅広い顧客層となっています。その内容も外国語関連サービスから、販促企画、カタログやHPの企画制作、はたまた店頭販売、キャンペーンやリクルーティング活動支援などと多岐にわたります。人様のホームページ制作は喜んでお受けしているのですが、自社のホームページはまだ立ち上げておりません。現在、企画、構想中なのですが、日経経営者クラブの登録に際してHPアドレスの記載が必須項目となっており、苦肉の策として本ブログ「元気の出る広場」を立ち上げた次第です。
小生のプロフィールや実績紹介はこれを参照してください。宜しくです。

連絡先は一番下に入れてあります。

[プロフィール] 

 
【氏名】   萩原修身

 
【会社創業】  19837

【事業ドメイン】
150を超える国際会議、セミナーのプロデュース実績から得た人的リソースと自身の専門性である価値工学、そして各種技術と語学力を生かし、事業開発や企業風土改革などのコンサルティング事業から企業のブランディング構築、各種プロモーション戦略の立案・実施を請け負っています。さらには新たなる携帯マーケティングや企業の国際化支援業務を提供しています。昨今、皆様の関心の高い中国企業とも業務提携し各種サービスを提供しています。中国に進出したい、アウトソーシングを検討中、或いは「こんなものを中国で生産できないか?」など、何でも気軽にご相談下さい。

【資格】
  
プロフェッショナル・プロジェクト・マネージャ 認定番号M0305013
プロフェッショナル・リスクマネージャ 認定番号
C0003022
イベント業務管理者 認定番号
960064

【所属団体】
日本プロジェクト マネジメント学会
日本経営情報学会
日本イベント産業振興協会
日本展示学会
日本比較生活文化学会

【提携先】  
株式会社ツー・ミニッツ(事業開発・戦略立案)
株式会社ゲイン(グラフィックデザイン
)
株式会社リンクコーポレーション(各種調査)
 
株式会社サウンドウェーブ(イベント)

株式会社萩原屋(WEBおよびシステム構築)
株式会社ビューファインド(WEB構築)
  
株式会社エクスレイヤー(地域開発、都市計画)

株式会社都市計画設計研究所 建築、都市計画、地域計画)

株式会社PEGデザイン(工業デザイン)
美濃篤デザイン室 "(パッケージデザイン〜ヴィジュアル・アイデンティティ、ブランディング)



【代表的な業務実績】

《調査・コンサルティング》
諏訪レイクサイドシティー構想 概念設計 (電通)
ハウステンボス再活性化プラン(凸版印刷)
米子コンベンションシティー構想 (米子コンベンションビューロー)
田中貴金属 新工場概念設計 (東洋エンジニアリング)
ノーリツ 事業開発基本計画 (協同広告)
産業システム本部新事業プロモーションプラン (東洋エンジニアリング)
スポーツ事業におけるメディアフォーメーションよるブランディング推進に関わるプロジェクト・マネジメント "等(TBS
富士通グローバルブランディング戦略立案〜実施 (亜洲広告)
日本の広告産業の市場予測 (フランス大手出版社)

《国際会議プロデュース》
OECD
都市政策会議 『大都市圏の未来』 (NIRA)  
ブラジルサミット予備会議、 国際環境会議(経済産業省-外務省-環境庁) 

省エネ推進国際会議  (財団法人省エネルギーセンター)
NEDO
(新エネルギー産業技術総合開発機構 各種国際会議&セミナー
(NEDO)
汎太平洋世界人間工学会議 (産業医科大学、WHO、世界人間工学会
)
IPA(
子供の遊び場協会)世界大会 (IPA日本支部)

金融ビッグバンセミナー (富士通)
日中社会経済セミナー (富士通)

《広告・広報・プロモーション関連》
SONY
創立50周年記念出版
富士通 CI活動/信頼性向上運動 企画実施、WEB構築、報告書作成
  
日鋼商事 (日本製鋼所関連企業)社史編纂

東洋エンジニアリング 各種ケーススタディ 企画、編集、出版 
インテル Windows発売 キャンペーンツール 企画、制作 
GAP
オープンイベント  企画、実施 数寄屋橋/二子多摩川阪急 
HP
ワールド 各社ブースデザイン〜運営管理 
設計製造ソリューション展  各社ブースデザイン〜企画、運営、管理 
ヤマハ オートピアノプレーヤー  キャンペーン 企画、運営、管理  
アシェット婦人画報社映画誌PREMIER  創刊イベント企画、運営、管理 

ドイツテレコム 新サービスプレス発表会 企画、運営、管理

問い合わせ先:
株式会社アルファコム
東京都文江戸川区西葛西4丁目2番5〜419号
電話03-5675-0853
FAX03-5675-0860
Mail:ohagi2778@alphacom.jp


 
posted by ohagi2778 at 00:00| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

ナポレオンヒルか?

昨日は、三省堂書店で5時間も様々な書籍を立ち読みした。もちろん10冊ほどの書籍も購入。さすがに目が疲れました。
洋書のコーナーにも久しぶりに立ち寄って、マーケティングやマネジメント関連の書籍を手にしました。
中でも興味深かったのはコリンズ著「Good to Great」と題された書籍。彼はマネジメントで大切なことは船の目的地を定めて船員を決めることではなく、目的地が分からなくてもその船を正しい方向に導く有能な人間を選択することだという。なかなか面白い発想であり、ある種真実でもある。
考えてみるとこういう教訓はカーネギーの書籍やナポレオンヒルの書籍にも多く見られる。
定期的にこういう書籍に目をやり自分を啓発し、自らを正しい方向に導きたいと単純に考えた。
posted by ohagi2778 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

昼夜逆転現象

夜と昼の時間帯が小生大幅にづれている。サラリーマンならば上司から「産業医のところで見て診断書を貰って来い」と言われているに違いない。

その点、小生は自分で会社を興したので誰も文句を言わないが、どうやら社ではブーイングが起きているらしい。反省しなくては。。。。

さて、ブログとやらに関心を抱いたものの更新が出来ていない。別段やる気がないわけでもテーマが見つからないわけでもないのだが、恐らくブログを美しくレイアウトしたり写真を盛り込んだりする技法を未だ理解していないことも原因の一つだろう。

今日は比較的穏やかな天気である。昨日に比べると7,8度は気温が高いのではないだろうか?そういえば地球温暖化の影響で世界各地で異常気象が起きているニュースがあとを絶たない。

この原因は工業化の結果CO2が地球上に発生し、ビニールハウスのような構造が出来たことが理由のようだが、結局は人間が一番進歩していないのではないか?

日曜日は会社に車で出かけたのだが、信号待ちをするたびにエンジンを切りながら運転していたのだが、タクシーもトラックも皆エンジンを切っている人間は皆無だ。

人間、自分のみに直接関係しないことには鈍感な様である。

全く関係ないタイの寺で見つけた彫刻

posted by ohagi2778 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

メンタルヘルスと日本の雇用制度

メンタルヘルスという展示会に関与している関係でうつ病のことやリストラのことまでも時折勉強することがあります。

某シンクタンクの研究員である森本卓郎氏は、自著「リストラと能力主義」の中で、巧みに構築された日本の能力主義や年功序列賃金制度が現在の日本企業を、いやサラリーマンを疲弊させたと説いています。

賃金格差が標準を100とすると上を見ても下を見ても12%〜15%程度であり、新卒一括採用後集合研修で同期という枠を作り、年齢の増加や役職の獲得と共に賃金が向上し退職金という名の預金を得て企業人生を終える保険型の賃金配分が激しい競争社会と画一化した社会を生み出したとします。

これからは、創造的な社会や人材を生み出すためには、これに大きなメスを入れていかなければなりません。

皆さんご存知でしょうか?米国には一斉雇用制度というものはなく通年採用であり、人事部や総務部に相当する部門は存在しないことを。従って各部門は自分の部門が欲しい人材を必要に応じて面接し採用するのです。

 

posted by ohagi2778 at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

自分の思考を浄化しよう。

自分の思考の浄化と管理をしよう

 

「今後の企業人には創造性が必要である」という表現をそこかしこで見かけることが多く、また講演会などではかまびすしいほど耳にする。ことばを置き換えるならば「人間よ、もっと考えようではないか」という風にも聞こえなくはない。

 

人間を定義する表現はいろいろある。

ホモ・ファーベル=道具を使うヒト(哲学者:ベルグソン)

ホモサピエンス=知性あるヒト (博物学者:リンネ)

ホモルーデンス=遊ぶヒト (歴史学者:ホイジンガ)

 

ところで、『創造』は『デザイン』という言葉に通底するように思える。

 

ある行為を望ましい予知できる目標へ向けて計画し、整えるということがデザインのプロセスの本質であり、意味ある秩序状態を作り出すために意識的に努力することである。

 

こう定義づけたのは、フランクロイドライトの弟子で、カリフォルニアインスティチュート・オブ・ジ・アーツの学長を務めたヴィクター・パパネック(1925-1999)である。彼は自著『生き延びるためのデザイン(晶文社)』の中で、環境に対する製品開発側の責任を唱え、工業デザイナーに向けて警鐘を発していた。

 

いまやデザイナーは危険な人種となった。マス・プロダクションのなかで、人目をひく、《刺激的》なだけのデザインがまかり通り、不必要なだけでなく有害な製品が地球を汚しつづけている

 

パパネック教授は、既存のデザインとデザイン教育に真っ向から異議をとなえ、われわれが真に必要とし要求しているものを探りつつ、豊かな思考に支えられた数多くのデザインを生み出していく。とりわけ、《巨大な少数者たち》---第三世界の人々、病人、老人、身障者---に向けてデザインした製品は独創的だ。

 

空き缶利用のラジオ、手で組み立てるテレビ、人力で動く車など数多くの製品デザインを手がけユネスコの専門委員として発展途上国の生活向上にデザイン面で尽力した。その基本は使う人間とそれを使う環境とに配慮したデザインであり、教授の切り拓いた生態学的デザインである。

 

前掲書で教授はこれからのデザイナーが正しい道を歩むためのヒントとして

 

「工業デザインが見落としている(この書を著した1971年時点で)6つの大切な領域」を示唆している。

 

1: Design for Underdeveloped Areas

(低開発地域のためのデザイン   20億人以上の人々がもっとも基本的な道具や器具を切実に要求している)

 

2: Design of teaching and training devices for the retarded, the handicapped, the disabled

(知恵遅れの子、肢体不自由児、恵まれぬ子供たちの教育・訓練用器具のデザイン   アメリカ人の家族の10分の1が脳性小児麻痺、筋無力症、モンゴロイド・クロチン病にかかったり、その他多くの病気や事故で不具者になっている。世界中ではおよそ4億に及ぶ)

 

3: Design of medicine, surgery, dentistry and hospital equipment

(内科、外科、歯科用器具および病院用設備のデザイン)

 

4: Design for experimental research

(実験研究用器具のデザイン: 研究を進めている多くの実験室では、たいていの器具は古臭く、粗雑で、間に合わせモノで、値段も高い。動物を固定しておく装置、立体脳髄切開器具、および走触性の検査に使う器具類のすべては、デザイン的によく再検討してみる必要がある)

 

5: System design for sustaining human life under marginal conditions

(極限状態のもとでの人間生活を支えるためのシステムズ・デザイン: 人間と機械を守るための全体環境のデザインはますます重要になってきている。人間がジャングルや北極や南極を征服するにつれて、新しい種類の環境デザインが必要になってくる。)

 

6: Design for breakthrough concepts: many of our products have by now reached a dead end in terms of further development. Designers merely add more and more extra gadgets rather than re-analyzing the basic problems and trying to evolve totally new answers.

(画期的な着想のデザイン: われわれの使っている製品の多くは、将来の発展という点からみてすでに行き止まりの状態に達している。デザイナーは、基本的な問題を再検討して全く新しい解答を引き出そうとするのでなく、もっぱら不必要な余分のものをつぎつぎに加えるだけである。第一世界や第二世界における自動皿洗い機は一年に数十億ガロンの水を浪費する。)

 

すでにこの書が著されてから30年が経過し、パパネック教授が示したいくつかの領域には大きな進歩が見られているものの、さらに積極的に取り組みがなされるべき領域がある。ところで、ここに綴られている文中の数字にはいかほどの改善が見られたのかは考える必要がありそうだ。教授の唱えた「生態学的デザイン」は、マクロスコープの視点から物事を捉えるとことの大切さを訴えているような気がする。そして、そこに新たな発見や発明の芽が隠れているのではないだろうか。

 

ジェームズ・アレンが “AS A MAN THINKETH(原題)” を世に出したのは1902年だ。

最後に、今なお自己啓発書として世界中で高い支持を得ている本書の中から【賢さ】について引用してみよう。

 

人類は今なお、激情とともに突進し、悲しみの中で取り乱し、

不安や疑いの風に吹き飛ばされ続けている。

心の中の風や嵐を見事に従え生きているのは、

自分の思考の浄化と管理を成し遂げている、ほんの少しの、

真に賢いものたちのみである。

posted by ohagi2778 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。